2016年12月24日

ストリートファイターXシーズン1をプレイしてみて

こんにちはこんばんは、久々のひろt書きです。
1年弱ほどスト5をプレイした感想を形として残したかったのでね。
攻略とかそういうのは特に書くつもりはないので最初に言っておきます。

数年前、二度と格ゲーはやらないと誓ったぼくがここまでスト5を楽しめたのは、
まわりの環境、"人"に恵まれたことが大きいと思っています。
感謝の気持ちを込めて。


死ぬほど長文です。

1.格ゲー引退してたぼくがスト5始めたきっかけとプレイし続けた理由

知ってる人は多いと思うけど、ぼくは2011年くらい(スパ4AEくらい)からほとんど格ゲーやってなくて、
2013年以降は完全に格ゲー引退状態だった。
スト5をやり始めたのは2016年3月上旬あたりで、久々に格ゲーで対戦することがすごく楽しかった記憶がある。

思えば、スト5買ったのはお友達のるくぷるちゃんが「結婚するからPS4とか買えないしスト5できないかも」って言ってたのがきっかけ。
それならぼくが買うから家に遊びにきたときにやりなよ!って感じでPS4とソフトとアケコン一式買ったんだよな。貴族だし。
そんな感じだから、一式購入後も夢二さんが家に遊びにくるまでPS4開けようとすらしてなかった。

それくらい最初は全然やる気なかったぼくがこれほどスト5やるとは自分も思ってなかったし周りもびっくりしてたと思う。

スト5やり続けれた要因は色々ある。
@ゲーム性とキャラが自分に合ってた。
A格ゲーやるのが久々で楽しかった。変なしがらみや義務感とかなく、純粋に対戦を楽しむことができた。
B何より思ったより強くなり勝ててしまった。人に恵まれた。モテた。


@ゲーム性とキャラが自分に合ってた

スト5の最初の印象は「ブロッキングがない3rd」って感じだった。
ダウンさせても受け身2種類あるしゆっくり起き攻めできない、複合入力の防御手段がない(難しい)など、
スト4とは正反対なゲーム性と思ってて、
スト4好きだった人はスト5はあまり好きになれなさそう、
スト5好きな人はスト4あまり好きじゃなさそう、って思ってる。
ぼくは後者だね。

スト5ってどんなゲーム?春麗ってどんなキャラ?ってのを簡単に。
展開が早いゲームで、意識外の行動は基本見てから返せない。
春麗の基本行動として、相手の置き技を大P、強気功等で潰し、低空百裂を意識させ、
飛んできたら対空し、固まったら前ステを通して択る。
相手が前ステをみてると思ったら動くまで大Pや気功でごりごり削っていく。
ぼくの春麗は、最初から最後までこのシンプルな行動を精度高くすることを意識してた。
低空百裂は心の乱れ。

個人的に好きな格ゲーのシステムは
「ZERO3のガードクラッシュ」、「北斗のブースト」、「ギルティのロマキャン」など。
逆に好きじゃないシステムは
「3rdのブロッキング」、「スト4シリーズのセービング」、「ギルティのブリッツ」など。
なので、スト5で嫌いなゲームシステムはないし(しいていえばザンギのアーマーなやつ)、
白ゲージやVトリガーのシステムは好みだから自分に合ってるゲームだったと思う。


A格ゲーやるのが久々で楽しかった。変なしがらみや義務感とかなく、純粋に対戦を楽しむことができた。
 
格ゲー離れて3年くらいずっとモンハンばっかりやってたんだけど、
それまでは格ゲー10年以上やってたから根っこは格ゲーマーな部分もあるわけで。

格ゲー離れてからも、格ゲーマーの友達が家に遊びにきてくれることも多かったから、
最初は友達が遊びにきたときに一緒にガチャガチャできればそれでいいやって考えだった。
まぁその考えは実は最後までそんなに変わってはないのだけれども。

最初はネット対戦もする気なくて、あくまでオフラインでたまに友達と遊ぶ程度でいいって感じだったんだけど、
上のほうで書いたようにゲーム性が合ってて楽しかったから、
とりあえずネットでもいいから対戦してえな!って感じでランクマを始めたらすごく楽しくてね。
しばらくは毎日ランクマする日々をすごしてた。
で、やっぱり対戦する以上勝ちたいし、負けたら悔しいから対策するしで、徐々にスト5にハマっていく自分がいた。

スト5のランクマの仕様は、賛否両論あると思うけどぼくは好きだった。
・相手をある程度ランダムに選んでマッチングしてくれる
・マッチングするLP差の幅が大きい(いわゆる格差マッチング)
何が個人的に良かったかっていうと、昔ゲーセンで対戦してた感覚に似てたから。

ゲーセンで乱入してくる相手って色んな人がいるじゃないですか。上級者もいればそうでない人ももちろんいる。
それこそ連勝を止めるために1引こうと無茶苦茶してくる人もよくいたし。
特にぼくは田舎だから1つのゲーセンに色んなレベルの人が集まるのよね。
それがランクマでの対戦と似てる感じがして懐かしかったし楽しかった。

それに、スト5に対する取り組み方が
「いっぱい練習していっぱい強い人と対戦経験をつんで大会で結果を出すぞ!!!」
みたいなことはこれっぽっちもなくて、
「何かを目指すわけでもなく、ただ純粋に対戦を楽しむ。色んな人と対戦して勝って嬉しい負けて悔しい、それだけでいい。」
って感じだったのも大きい。

昔はそれこそ「三重を代表するプレイヤー」みたいな看板を背負っていた自負はあるし、
それに恥じないやり込みをしようとしてた時期もあったけど、
今回はそんなしがらみもなく感じることもなく、純粋に楽しめたことが今の強さに繋がっていると思う。
今は何だかんだでスト5春麗使いとしてそれなりの爪痕は残せたよね?

ただ、「ランクマで楽しめればいい、知り合いとのラウンジで勝てればいい、大会は意識しない」
って取り組みだったから、キャラ対策は凄く偏ってるし、経験不足で自信無い組み合わせも実はいっぱいある。
でも、個人的には今回はそういう取り組みだったからそれで良かった。
そういうことなんで、ぼくのファン戦とか多分ひどいのでリプレイみるのやめてください。ケン戦だけみてください。
KJパウエルは俺が倒す。


スト5始めてからの日々は、
・ランクマして
・気になったことをトレモで調べて
・強い人のリプレイを観る
ってのが基本サイクルだった。

ランクマは上記の理由もあるし、単純にLPが上がっていくのが楽しかった。
LPが上がったから強くなった!ってことはもちろんないんだけど、やっぱり数字が目に見えて上がっていくのは
RPGのレベル上げみたいな感じで気持ち良い。

スト5はトレモでの調べ事が一人でもやりやすかったのが良かった。
まぁ他の人にとってはもっと増やしてほしい機能とかあるのかもしれないけど、ぼくとしてはこれで十分。
トレモ好きだし1日ずっとトレモしてたときもあったなぁ。

あと強い人のリプレイを観れるのがすごくありがたかった。これが21世紀か!って感じ。
最初よく参考にしてたプレイヤーはヌキさんとメジャーボーイさん。
特にメジャーボーイさんはぼくのスト5ライフに良い影響を与えてくれた人です。
そのことは後ほど。


そんなわけで一人だけでも十分強くなりやすい、そのことに関してはありがたい時代だなって思った。
元々環境を負けた言い訳にするのは嫌いだったんだけど、スト5はそんな言い訳しちゃいけないレベル。
フレームも簡単に調べられるしね。
もちろん環境も大事だし全く関係ないとは言わないけど、言い訳にはできないよねって。
ていうかそもそも、ぼくはどんな言い訳も嫌いです。


B何より思ったより強くなり勝ててしまった。人に恵まれた。モテた。
そんなこんなで日々ランクマを続けて順調にLPが上がっていったんだけど、
LPなんてやってれば上がっていくものだし春麗のキャラパワーのおかげと思ってたしで、
LPが世界ランク上位になってきても自分のことは強いとは全然思ってなかった。

それに、最初は特に格差マッチングが激しかったことと、プラチナになったらランクマ卒業していいみたいな風潮だったから、
ランクマせずにラウンジメインで対戦してる人が多かったことも感じてたし、
そんなラウンジメインの人達には勝てないだろうなって思ってた。

でも、じゃあぼくも強い人達とラウンジしたい!ラウンジ勢になる!とは思わなかった。
強くなりたい気持ちや強い人と対戦してみたい気持ちはぼくも格ゲーマーだからもちろんあったんだけど、
ラウンジ勢の輪に入って対戦したいとは思わなかったし、そういうのはイヤだった。

そう、ぼくは当初、格ゲー界・格ゲーマーに対して完全に心を閉ざしてた。
馴れ合いとかイヤだったし、新しい繋がりを持ちたくなかった。
今でも春麗LINEとかラウンジLINEとかそういうグループにはどこにも入ってないし。
最初はラウンジも知り合い以外とはやりたくなかったし、ラウンジ募集の部屋に入っていくとか無理だった。
今思えば結構重症だったなぁ。

心を開いていたのは昔からの知り合いのみで、そのころはクラハシさんを始め、
ミゾテルさん、イツキさん、冷血さん、ハメッ子さん、ヒライさんなど懐かしい人達と対戦できてそのことは凄く楽しかったし懐かしく嬉しかった。
特にクラハシさんはそのころからずっとぼくのことをTwitterで褒めて続けてくれて恥ずかしかったけどありがたかったな。

でも、それからしばらくして格ゲーマーに対してもわりと心を開くようになった。
関わりない人のラウンジ部屋にも突撃するようになったし、
Twitterで少しずつだけど新しい繋がりも持つようになった。

その変化のきっかけは実はメジャーボーイさんとのTwitterでの関わり、ラウンジでの対戦。
そのころの心境をぶっちゃけると、それまでは強い春麗使いとしてフォローしてただけでそんなに関わろうとはしてなかった。
格ゲーマーは嫌い!っていうのじゃもちろんないし別に普通に誰とでも接するんだけど、心は閉ざしてたから。

でも不思議と好意的に接してくれて、ラウンジでの対戦も楽しかったから、
そのころから徐々に格ゲーマーに対する拒否反応みたいなのはなくなっていったと思う。
野良や募集のラウンジ部屋に突撃することが多くなったし、Twitter等を通じて新しく関わりを持つようにもなった。
そして何より、思ってたより勝ててしまって「あれ、俺もしかしてまぁまぁ強いんじゃね?」ってのも感じてたw
それまでは自分のことはLPだけで本当に強いとか思ってなかったんですよ。
今でも本当の強さというか大会で勝ち上がれるような強さはないと思っているけど。

まぁでも思ったより勝てたっていうのも影響してると思うけど、色んな人が好意的に接してくれて嬉しかった。
格ゲーはモテない!ってよく嘆いてたけど、何だかんだ昔の知り合いや若い人たちにはモテてたと思います。
特に最初のきっかけを与えてくれたメジャーボーイさんにはとても感謝してる。KJパウエルが嫉妬するくらいありがとう。
あと、リンタローさん、りんたさん、なうまんさん、なないさん等、
みんなぼくみたいなおじいちゃんとラウンジでもTwitterでも遊んでくれてありがとう。
そしてみんなぼくみたいなおじいちゃんに負けてちゃダメだよ。

そして匿名希望のbackoffDAbiiizさんもありがとう。おかげさまでネカリ戦自信がつきました。
それに反比例するように「春麗無理…」って嘆いていたのが楽しかったです。

あとはよくラウンジしてくれたケン使いの方々、特にきんちょーるさんとりんたさんありがとう。
ケン戦は特に好きだったしランクマでLP上げる原動力になりました。
りんたさんは、ぼくがラウンジかまってちゃんツイートしたらいつもかまってくれてすごく嬉しかったです。
きんちょーるさんもいつもありがとうございます、おかげさまで最後はJumpyStar様に勝てましたよ。

最後に、定期的にラウンジで対戦してくれたクラハシさん、いつもありがとうございます。
スト5のことは任せました、EVOJAPAN頑張って!


2.格ゲーをまた休憩する理由、スト5でダメだったことや現代格ゲーで好きになれないこと

そんな感じで楽しく充実した格ゲーライフだったけど、シーズン2でまた一旦休憩します。
ここからはネガティブな話を。
あくまでぼく個人の感想なのであまり深いつっこみはやめてね。

ただ最初に言っておくと、スト5のゲーム性については特に不満はない。
賛否両論あると思うけど、ぼくは好きなんでね。


・ネット対戦、ラグについて
やっぱり最初に不満点がでるのがこれかな。
元々ぼくはネット対戦するつもりじゃなかったからみんなほど不満を感じてるわけじゃないと思うけど、
それにしてもカプコンの対応やサーバーの重さはヒドいと思った。

特にアプデを繰り返す度に、サーバーが改善するより重くなっていった印象があった。
途中それが原因で少しスト5やる気なくしてたときあったしね。
まぁこのことについては既にみんな言ってることなんで、それ以外のことを。

まず、「ネット対戦はトレモステージ推奨!」みたいな風潮。
これぶっちゃけぼくは嫌いだった。
個人的にトレモステージ好きじゃないってのもあるんだけど、対戦相手にステージを強要させている風潮が好きになれなかった。
トレモステージが一番ラグがないっていう理由らしいけど、ぼくはぶっちゃけそれを実感したことがない。
トレモステージでもラグいときはラグいし、差があるのかよくわからんっていうのが正直な思い。
まぁぼくが適当プレイヤーだから微妙なラグの差を感じてないだけかもしれないけどw

そして、負けた理由やラグかった理由を全てステージのせいにしてるプレイヤーが多くみかけたけどあまり好きになれないなって思った。
トレモステージ選ばないプレイヤーをTwitter等で叩く人結構いるよね?ああいうの見ると悲しくなるね。
実際ラグいなら根拠となるデータと共にカプコンに文句言ってほしいし、カプコンも今のトレモ推奨な現状を認識してると思うから何か言ってほしい。
カプコンがネット対戦はトレモステージ推奨しますって公式で言ってくれたらぼくもトレモステージ一択にするよ。
でも現状はそうじゃないよね?って感じ。
ぼくは文句言われるの面倒だからトレモにしてたけどさ。それがマナーみたいな風潮は好きになれなかった。


ここからはスパ4以降から感じていたこと。変わってないなと感じたこと。

・Twitterや配信等の発言について
さっきの「トレモステージ選ばないプレイヤーをTwitterで叩く」にも関係する話なんだけど、
今ってTwitterや配信でみんな気軽に相手プレイヤーやキャラのこと叩くよね。悪口や暴言に近いものもある。
あれがはっきり言ってぼくは嫌い。無理。気持ち悪い。
せめて対戦相手に見えないところ聞かれないところで発言してほしい。

よくみかけるのが「○○戦はやってて面白くないつまらない」とか「○○くだらねえなぁ」とか「○○は誰とやっても一緒だから対戦拒否」とかさ。
対戦相手が見たら少なくともいい気分にはならないと思う。友人や知り合い同士で言うならともかくね。
そういう知らない対戦相手が見たら傷つくかもしれないことも平気で発言してもいい空気が今の格ゲー界はあると思う。
ぼくが格ゲー辞めた原因のひとつ。
あと言い訳をキャラのせいにする人もやたらと多いしさ。そのことが好きになれないし気持ち悪い。
おまえキャラ差を語れるほどこのゲームやってるんか?と。
LP高い人ほど言ってたりするからたちが悪い。

まぁそういうのはぼくは平気でブロックしたりしてるんだけどね^。^
元々格ゲー界に壁を作ってたこともあってそういうのは躊躇いないです。
おまえもブロックされた人の気持ちを考えろよ!っていう意見はやめてくださいごめんなさい。

あ、それとは逆に、これは単に不思議な出来事だったんだけど、
「屈伸挑発してきたプレイヤーを叩く」みたいなことがあってあれも意味わからなかったな。
ぼく個人的な考えとして、「画面外では礼儀をもって接し」「画面内では何をしてもいい」っていうのがあるから。

とにかくみんな、もっと楽しくゲームしようよ。
そんなごちゃごちゃ言わず「勝って嬉しい、負けて悔しい」をシンプルに楽しもうよ。
ってのは日頃から感じてた。
LPの増減に一喜一憂しすぎな人も多いしね。
ずっとランクマしてたぼくが言うのもあれだけど、そんなにイライラするほどLPに固執しなくても…とは思ってた。


・格ゲー界について
とにかく「強くなりたい」より「有名になりたい」って人が多すぎる気がして何となく気持ち悪いと感じる。
個人の自由だから別にいいんだけど、ちょっと多すぎるよなぁ…ってね。
ただ、現代は「有名になる」が「強くなる」に関連している部分もあるから仕方ないのかもしれないし、その現状も好きになれない。
強い人達と攻略情報を共有することが現代格ゲーでは強くなる近道と思うからね。大会等で結果を出すことを考えると特に。


・格ゲーの調整について
何だかんだでスト5やめる理由の一番はこれかな。
現代格ゲーの「調整するのが当たり前」という傾向が本当に好きになれない。
調整内容も強い技を弱くしたり弱い技を強くしたりするだけ(数字をいじるだけ)で正直つまらない。
これがスト2→スト2ダッシュみたいに新しい作品に変わるってのだったらまだわかるんだけどね。

今は「調整するのが当たり前」と思ってる人が多いしそれを望んでる人のほうが多いかもしれないから
別にそのことを否定するつもりはないんだけど、ただぼくは好きになれないって話。


最後のほうはもっと色々言いたい気持ちあるけどネガティブなこと言い慣れてないし疲れたからこの辺りで。



3.最後に

思い出の写真と共に


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ひろt部屋にてスト5開封式の様子。全てお友達のきっかけでスト5ライフが始まった。



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始めて1ヶ月でランク1桁到達記念。このころは何も考えずランクマばっかりやってたな。



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懐かしき岐阜勢との集まり。ジョイソルハメッ子ガチはいつみても楽しい。



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KJパウエルさんとはいつやっても勝ったり負けたりでした。
最後に聖戦できなかったことが心残り。



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多分初めての春麗世界1位記念。
実はこのときメジャーボーイさんに発破をかけられなかったら、世界1位を目指そうと思わなかった。
「春麗で1位2位になりたい」とかね。ありがとうございます。愛。



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はじめての総合世界1位。たかがLPとは思うものの、嬉しいものは嬉しかった。



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総合結果。一応、春麗LP世界1位で終わることができました。
お疲れ様でした。


おしまい
posted by じょい at 21:47| Comment(5) | ひろt書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひろt邸楽しかったっす!
また遊びに行かせてください!
学歴は問題ないと思います!!
お母様にもよろしく!!
Posted by 力丸 at 2016年12月26日 08:40
嫌いなプレイヤー(名指しで)や獅子丸ドッグの事が書いてねーぞカス

これからも年1くらいの更新に期待しとるわ
Posted by ジョイソル at 2016年12月26日 12:53
>力丸さん
ありがとうございます!
力丸さんの学歴と職歴ならひろt母もはりきっておもてなしすると思うので是非いらっしゃってください!
また機会があればご飯も行きましょー、よろしくお願いします!


>佐藤さん
嫌いなプレイヤーは多すぎて書ききれないわ様式美。
獅子丸犬はそんなに嫌いじゃないってかむしろ応援してるのだがな。
次の更新予定はスト6のときかな。
Posted by ひろt at 2016年12月26日 20:22
ストVから格ゲー初めてずっと春麗使ってます。ひろtさんの強い春麗に憧れ少しでも近づけるように今でも頑張ってます。
この記事読んで今の格ゲー界など格ゲーを辞めた理由など共感する部分もありました。強い春麗目指して頑張ります。この記事を読んでいい刺激になりました。ありがとうございました。
Posted by CALEE(キャリー) at 2017年08月27日 18:54
>CALEEさん
ありがとうございます。そのように言ってもらえるととても嬉しいです。
ストXは色々あってぼくはやめてしまいましたが、ストX自体は今でも好きなゲームですし、ぼくの春麗やこの記事が少しでもCALEEさんに良い影響をもたらしていれば幸いです。
強い春麗目指して頑張ってください!応援してます!
Posted by ひろt at 2017年09月04日 14:54
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